一番くじ ヒロアカ 過去弾・歴代まとめ|2025〜2026年の代表フィギュアと今から手に入れる方法

一番くじ ヒロアカの歴代弾(2025〜2026年)と過去弾の入手法を解説するアイキャッチ画像

一番くじ ヒロアカは弾の入れ替わりが早く、「あの過去弾のフィギュアが欲しかったのに、もう店頭にない」ということが起こりがちです。

結論から言うと、過去弾は店頭在庫が終了していても、人気キャラの造形は同じキャラの単品フィギュアで今からでも手に入れられます。

この記事では、近年の一番くじ ヒロアカ歴代弾(2025〜2026年)を一覧化し、各弾の代表フィギュアと、当時引けなかったキャラを今から揃えるルートをまとめました。

読み終えるころには、「もう買えない」とあきらめていたキャラの入手先が分かります。

※本ページはAmazonアソシエイト・プログラムのリンク(広告)を含みます。

過去弾のキャラも単品なら今から狙えます

店頭で終了した弾のキャラも、同じ造形系統の単品フィギュアで入手できます。

Amazonでヒロアカのフィギュアを見る →

目次

一番くじ ヒロアカ 歴代弾の一覧

近年の一番くじ ヒロアカの主な弾を時系列で並べた図

近年の一番くじ ヒロアカは、テーマを変えながら年に複数回発売されています。

2025〜2026年の主な弾と代表的なフィギュアは次のとおりです。

弾名 発売時期 代表フィギュア
-相反する思い- 2025年7月 緑谷出久ほかMASTERLISE構成
-連なる星霜- 2025年 上位賞フィギュア構成
-幸せの上に- 2025年10月 上位賞フィギュア構成
-更に向こうへ- 2025年12月 上位賞フィギュア構成
-紡がれる想い- 2026年2月 A賞 緑谷出久 MASTERLISE ~雄英高校1-A~/C賞 頑張れ、デク
ヴィジランテ ILLEGALS 2026年3月 スピンオフ「ヴィジランテ」テーマの構成
-いつまでも手を差し伸べ続ける物語- 2026年6月 A賞 緑谷出久/C賞 爆豪勝己/ラストワン アーマード・オールマイト
-最高のヒーローになるまでの物語- 2026年9月予定 A賞 緑谷出久&オールマイト MASTERLISE PLUS

参考:一番くじ倶楽部(BANDAI SPIRITS公式)ヒロアカ商品一覧。発売時期は順次発売で、地域・店舗により前後します。詳細な賞構成は各弾の公式ページでご確認ください(2026年7月時点)。

デク(緑谷出久)はほぼ全弾でA賞に選ばれる看板キャラで、爆豪・オールマイトも上位賞・ラストワン賞の常連です。

最新弾の詳しい賞構成は一番くじ ヒロアカ 最高のヒーローになるまでの物語の全ラインナップで解説しています。

過去弾は「店頭終了後」でも入手できるのか

一番くじは基本的に数量限定で、店頭在庫がなくなると引けなくなります。

過去弾のフィギュアを手に入れる方法は、大きく分けて次の3つです。

  1. 中古・二次流通(メルカリ・駿河屋・買取店の販売在庫)で当時の賞そのものを探す
  2. ラストワン賞など希少品はプレミア価格を覚悟して探す
  3. 同じキャラの単品フィギュア(ねんどろいど・POP UP PARADEなど)を新品で買う

希少賞にこだわりがなく「そのキャラの造形が欲しい」だけなら、新品で価格の読める単品が最も手堅い選択です。

過去弾の人気キャラを単品で揃えるルート

過去弾の賞を中古で買う場合と単品フィギュアを新品で買う場合の比較図

歴代弾で繰り返し登場してきた主要キャラは、単品フィギュアが充実しています。

当時引けなかったキャラは、次の個別レビューから入手先を確認できます。

オールマイトや死柄木弔、相澤消太など上記にないキャラも、単品フィギュアがAmazonで流通しています。

当時逃したキャラを新品で確保する

Amazonでヒロアカの単品フィギュアを見る →

一番くじ ヒロアカ 過去弾のよくある質問

Q. 過去弾はもう引けませんか

A. 店頭在庫が終了した弾は基本的に引けません。中古・二次流通で当時の賞を探すか、同じキャラの単品フィギュアを新品で買うことになります。

Q. 過去弾のフィギュアは価値が上がっていますか

A. ラストワン賞や人気キャラの上位賞は値上がりすることがありますが、通常の賞は相場が落ち着くことも多いです。買う前に単品フィギュアの新品価格と比べるのがおすすめです。

Q. 当時の賞と単品はどう違いますか

A. 造形の方向性は近いことが多いですが、一番くじ限定のポーズや彩色もあります。こだわりが強い場合は中古で当時の賞を、造形重視なら単品を選ぶとよいでしょう。

こんな記事も読まれています

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次